地方から上京したエンジニアの出会い体験録

「地方で出会いがない」からホテル直行を実現した出会いの手段とは!?

「地方で出会いがない」からホテル直行を実現した出会いの手段とは!?

地方だとマッチングアプリに人がいなくて、いいねを送る人がいなくなる問題にすぐに直面します。

私も以前は地方都市に住んでいて、上京してからも東京ではない場所でアポを取ってきましたが、いいねを送る対象が枯れるのはあらゆるマッチングアプリで発生しました。

この記事ではその対処法について、ホテル直行でオフパコしたい人向けに解説します。

地方はマッチングアプリですら人が少ない

ペアーズやタップルといったマッチングアプリでお持ち帰りを狙う系の記事とが動画って結構ありますけど、地方だとそういうのを実現するための人数がいないんですよね。

そしてアポイント確保のためにお持ち帰りではなくランチなどの食事で会おうとすると、今度は「セックスする気で会いに来たわけじゃない」とばかりにお持ち帰り失敗が続出してしまいます。

それほどまでに出会いの絶対数が少ないのが地方で、地方都市レベルでも「最初の方に下ネタを言う」のようなスクリーニングに耐えうるレベルの人数はいません。

そもそもとして「食事を目的にしたアポイントからお持ち帰りを狙う」ということ自体が確度の低いやり方ですし、元々確率が低いところに母数が確保できなければマッチングアプリでお持ち帰りするのは絶望的です。

地方でもホテル直行を確定できる出会い方

地方でマッチングアプリに人がいないことや食事アポからのお持ち帰りが効率悪いことを書きましたが、その逆をやれば地方でもホテル直行のアポイントが実現可能です。

  • 最初からセックス目的でサイトに登録している人を集める
  • クリーンなアプリではなく出会い系サイトを使う

上記をまとめると「出会い系サイトにセックス目的で登録している人をターゲットにする」となります。

実は出会い系サイトにも業者ではなくちゃんとセックスできる人がいて、そのような人はセックス目的で出会い系に登録しています。

そしてセックス目的で出会い系に登録している人は地方でも一定数いて、そういう人に対してホテル直行のアポイントを提案するとそこそこの確率で通ります

その結果、地方でもホテル直行が可能というわけです。

体感的なところでは、出会い系サイトのユーザー数は少ないものの、アポイントが取れる確率の高さが地方でもそれなりの数のアポイントを可能にしているように思います。

ニーズや悩みに対してアポイントを狙う

マッチングアプリでも出会い系でも、サイトに登録している人には何かしらの目的があります。

ペアーズのようなクリーンなアプリであれば真剣な付き合いができる人ですし、出会い系であればセックスの相手探しです。

もちろん上記した登録目的が全てではないとはいえ、大まかにはそんな感じです。

目的があってサイトに登録するのは、言い換えれば解決したい悩みやニーズがあるということになります

悩みやニーズをもとにユーザー登録してサイトを使っている以上、解決できそうと思わせられればアポイントが取れるのもごく自然なことなんです。

地方でホテル直行アポイントを取る際のコツ

上記では地方でもホテル直行が可能と書きましたが、アポイントを取る際のコツに関しても触れておきます。

アポイントを取る際のコツは以下です。

  • 行動範囲を広げる
  • 出会い系サイトを複数併用する
  • 慣れてきたらX(Twitter)と出会い系サイトの両方をやる

行動範囲を広げる

地方は住んでいる県内だと人が少ないので、隣の県まで行動範囲を広げることをおすすめします。

具体的には電車で1時間圏内までが良いです。

その上で募集する地域も2つ隣の県まで広げて、中間地点で会うことを前提にアポイントを狙っていくと効率的です。

真剣な付き合いが目的のマッチングアプリと同様、セックスの悩みを解決するためのアポイントでも行動範囲を広げるのは有効です。

※電車でお互い1時間ぐらいかけて移動した中間地点で会うというのが成り立つ背景として「悩みや目的の解決のために会うから」というのがあるように思います。

真剣な出会いだと将来的な引っ越しや転勤・転職があるのでハードルが上がってしまいますが、ホテル直行のようなセックス目的な出会いだとそういうのがないので特に効果的です。

出会い系サイトを複数併用する

出会い系サイトは複数併用する方が圧倒的に効率的です。

これは単純にアプローチできる人数が増えるだけでなく、以下のようなメリットもあります。

  • 出会い系サイトには「今はこのサイトが強い」のようなトレンドが存在する
  • 自分に合ったサイトを見つけられる

出会い系サイトのトレンドの例としては、2019年頃はハッピーメールが熱かったというのがあります。

2021年以降はPCMAXが安定して女性から反応ありますが、2019年当時はハッピー米山のように女子大生と会えてしまうという状態でした(もちろんこの記事に書くぐらいですからお金の絡まないセックスです)。

また出会い系サイトもサイトによって登録しているユーザーの質に違いがあります。

PCMAXのようにお行儀の良いユーザーが多いサイトがある一方、失礼なメッセージを送ってくる人が多いサイトというのもあります。

もちろん時期によって違ってくる可能性はありますが、個人的な感覚としてはユーザーの性格は数年間サイトを使ってもあまり変わらなかったです。

行儀の悪いユーザーが多いサイトを触っていると誹謗中傷のようなメールも届きますし、活動のモチベーションに大きく影響します。

なので出会い系サイトは最初は複数使って、女性側のマナーが悪すぎるサイトからは一時撤退するのが良いです。

慣れてきたらX(Twitter)と出会い系サイトの両方をやる

出会い系をやって数人とホテル直行のセックスができたら、その経験をもとにX(Twitter)でもアポイントを狙ってみると良いです。

Twitterでアポイントを狙うために必要なことの1つとしてツイートを書く作業がありますが、出会い系サイトでの数人とのアポはそこで意味が出てきます。

アポイントのためにツイートを書くといってもツイートにはいくらか種類があるのですが、その中の1つとして「女性とあなたがセックスしている時の描写」があります。

そのようなツイートは一番反応が取れますが、書くのが一番きつい種類のツイートでもあります。

そこに対し、出会い系でのアポイント経験を文章化して投稿すればツイート数を稼げます。

フォロワーの女性視点からすると「この人とセックスするとこんな感じで気持ちよくなれるんだ」というのがわかりますし、そのためのツイートのネタが既にあるという点で、出会い系でセックスできるようになったらTwitterに進出するのはすごく良いんです。

ちなみに、Twitterに書いた文章をInstagramに載せるとセックスのお悩み相談のコメントが来たりするので「出会い系→X(Twitter)→Instagram」という進出の仕方は非常に効果的です。

まとめ

セックス目的で出会い系サイトに登録している人にアポイントを提案すると、地方在住・中間地点でのアポでもそれなりに取れてしまいます。

ペアーズなどでいいねを撒いて、メッセージやLINEの中で下ネタを出すよりも圧倒的に効率的なやり方です。

「行動範囲を広げる」といったセックス目的の出会いで特に有効な取り組みというのもあるので、そういうのを使うと地方でも会ってセックスできます。

ペアーズでいいねを撒いてスクリーニングするのよりも効率的なのはすごく意外なところですが、出会い系サイトの仕組み上、そういう結果になります。

※上記した以外にもコツ的なものは存在します。

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